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障害福祉サービス事業所 JOY倶楽部は、
1993年、知的障害者の作業所として
福岡に誕生しました。

2002年4月、社会福祉法人の認可を受け、
知的障害者通所授産施設として活動を広げ、
2012年からは障害福祉サービス事業として
運営をしています。

音楽活動をする「ミュージック アンサンブル」、
アート制作をする「アトリエブラヴォ」の
2つのグループが、音楽やアートを素材に人との出会いを重ねています。
これからも心をつかむ音色やアート作品を多くの皆様にお届けしたいと思います。

JOY倶楽部からのお知らせ
名  称 社会福祉法人 JOY明日への息吹
障害福祉サービス事業所JOY倶楽部
JOY ASU-ENO-IBUKI (Social Welfare Corporation)
JOY CLUB (Business Facility in Welfare Service for persons with disabilities)
所 在 地 〒812-0854 福岡市博多区東月隈3-27-1
TEL : 092-504-9371
FAX : 092-504-9372
3-27-1, HIGASHITSUKIGUMA, HAKATA-KU, FUKUOKA 812-0854 JAPAN
設  立 2002年4月 *
* 1993年に誕生。上記年月は
「社会福祉法人福岡障害者文化事業協会 知的障害者通所授産施設」として。
施設職員
理事長
施設長
副施設長
渉外担当
音楽技術指導
アート技術指導
生活支援
事務職員
: 緒方 克也
: 木本ひとみ
: 1 名
: 1 名
: 常勤 1 名 ・ 非常勤 1 名
: 1 名
: 常勤 2 名 ・ 非常勤 1 名
: 1 名
施設利用者
ミュージックアンサンブル
アトリエブラヴォ
30 名
13 名
事業内容
ミュージックアンサンブル
アトリエブラヴォ
こちら
こちら

社会福祉法人JOY明日への息吹「JOY倶楽部」の理念

生命の尊厳
一人ひとりの命の尊さに寄り添い、その自己実現と社会参加の多様性を支援する。
社会生活の支援
社会的不利の中で生きる人の社会的障壁を解き、個人の利益と社会生活を支援する。
子どもの発達支援
子どもの未来を拓くために、健康で心豊かな発達の機会を共有する。
共生社会の実現
社会福祉の活動を通して社会への共生のメッセージを発信する。

JOY倶楽部の目的

自己実現
文化的な活動を通して自己実現を目指す。
自尊感情と障害特性
自尊感情を育て、障害特性にあった支援を受ける。
健康で豊かな生活
ライフステージに合わせた支援で健康で心豊かな生活をめざす。
自立と社会参加
社会人としての自立と社会参加をめざす。
JOY CLUB

Born in 1993 in Fukuoka, the workshop for persons with intellectual disability. JOY CLUB has been licensed by Fukuoka prefecture as a social welfare public corporation since April in 2002, and, from April in 2012, it has been operating as a business facility in welfare service for persons with disabilities.
JOY CLUB has 2 groups with different activities. "Music Ensemble" works as musicians and "Atelier Bravo" produces art works.
The members of JOY CLUB have been working hard to prevail a convivial atmosphere in society by expressing themselves through music and art.
We would like to introduce their music and art works which will surely captivate your heart.
Upon requests, we will be happy to perform internationally.